DDT所属のプロレスラー・マッスル坂井であり、現在は家業である坂井精機株式会社の代表取締役社長兼覆面レスラーのスーパー・ササダンゴ・マシン。
2004年からエンターテインメントプロレス興行「マッスル」を主宰。
台本の存在を明らかにし極めて演劇に近いプロレスを展開し一石を投じた。
会社経営者・プロレスラー・芸能活動と多方面の活動を同時並行しながら行っていることから「三足の草鞋を履く」と称されている。